メディアについて

職業ブランディング|ぴたキャリア

           
仕事の魅力、楽しさ
伝えられていますか?

欲しい人材
集める方法
ご紹介します。

「求人を出しても人が集まらない」「求人にまともな人が来ない」など
採用がうまくいかず、悩む担当者は多いのではないでしょうか。
お仕事の本当の楽しさ、やりがい、自社だから叶う魅力的な働き方が
伝わってないのかもしれません。
そこで、全研本社では企業が求める人財と求職者のご縁を
つなぐ職業ブランディングメディアを立ち上げました。

全研編集チーム

全研編集チーム

このサイトのナビゲーター
全研編集チーム

求職者が抱える悩みに対して、アプローチする方法をご紹介します

求職者抱えている悩みを理解できていない企業

新卒、中途組で抱える悩みは異なり、人それぞれ求めるニーズが異なります。そんな求職者に対して、企業側が開示している公式HPの採用情報だけでは、仕事のやりがいも働きやすさも、自分にとってその職種が適しているのかもわからず、求職者からすれば、就職・転職がイチかバチかのギャンブルに近い状態です。

新卒・中途・転職組
抱えている悩み

新卒

新卒

  • 自分に適している企業がわからない
  • 働くイメージが想像できない
  • 何がやりたいのかわからない
転職・中途組

転職・中途組

  • このまま今の会社にいてもいいのだろうか…漠然とした不安
  • もっと働きやすい環境で働きたい
  • 収入をアップさせたい
  • やりがいのある仕事をしたい

採用がうまくいかない企業
犯しているミス

企業

企業

  • カフェや社食、仕事以外の「福利厚生の充実度」をアピール
  • 「給与」や「賞与」などの条件面を前面に打ち出した採用情報を掲載
  • 欲しい人材を明文化できていないまま、採用活動をしている
  • 求職者の知りたい情報を提供できておらず、一方的なメッセージを発信している
矢印

求職者の悩みを解消する為には、
公式採用サイトだけでは伝わらない

公式サイトは、一方的な情報発信になってしまう

求職者が抱えている悩みや不満を、この会社なら解消できると思って貰うことが重要

公式の採用サイトだけでは、求職者が求める情報が足りないため、意思決定がしづらい現状があります。不特定多数の人に向けられたメッセージでは、誰の心にも届きません。

自社が望む欲しい人材からの応募を獲得するためには、欲しい人材がどんな悩みを抱えているのか、その悩みに対して自社であればどう解決できるのかを求職者にわかりやすく伝える必要があります。

それは、仕事そのもののやりがいを伝えることであったり、社員の人柄がわかるコンテンツであったり、同じキャリアチェンジをした社員の体験談であったり、多岐にわたります。

矢印

そこで…取り組みたいのが
職業ブランディングメディア

編集チーム

POINT

仕事の面白さ、やりがい、楽しさを余すところなく伝え、仕事内容だけでなく、入社後に自分がどのような活躍ができるのか、求職者が知りたい情報をわかりやすく伝えます。

採用がうまくいかない企業の共通点は、そもそも「知られていない」状態です。知らない企業に応募者が集まるはずはありません。

まずは「知らない企業」から「知っている企業」になることからはじめる必要があります。自社のことを求職者に認知してもらう為のプロモーションの方法はたくさんあります。 職業ブランディングメディアもそのひとつ。コンテンツマーケティングを活用した職業ブランディングメディアでは、就職活動を意識していない学生やまだ転職活動に本腰を入れていない求職者も含め、長期間に渡って欲しい人材との接点が可能になります。

なぜなら、職業ブランディングメディアでは、お仕事のやりがいや魅力を伝えるところからスタートするからです。仕事の魅力や、やりがいに惹かれた求職者は、はじめてその企業に「興味を持つ」のです。

職業ブランディングメディアは、求職者が求める情報を掲載してマッチ率を高める

まだ知らなかった企業を認知し、ここではどんな働き方ができるのだろうか、と自分の抱えている悩みと答えあわせをしていくのです。このように求職者に「職業の魅力を伝え、この企業なら私にピッタリだ!」と思ってもらうきっかけとなるのが、職業ブランディングメディアです。さらにメディアを通して、求人情報や公式採用サイトではなかなか伝わりづらい、企業風土への理解も高められます。

矢印

職業ブランディングメディア
すごいメリットご存じですか

仕事内容への魅力づけが
できるため、人材が定着する

企業規模や知名度、給与や待遇に関わらず、仕事内容、やりがい、企業独自の魅力や働き方に共感して応募をしてくるので、採用後に仕事内容や企業文化との相違が生まれにくく、結果として内定辞退や早期離職のリスク軽減につながります。

何を打ち出せば自社が選ばれる
企業になるかがわかる

職業ブランディングメディアを制作・メディアの分析をすることで、属性、ニーズの把握、求職者が自社のどの部分に興味を持っているのかがキャッチできます。結果、自社の採用活動において誰に何を打ち出していけばよいのか、自社にマッチする人材がより明確になります。

仕事の魅力にフォーカス!
新たな母集団形成を獲得

仕事の魅力にフォーカスしたSEOによるコンテンツマーケティングを活用し、これまでには接点がとれなかった層にアプローチできるようになり、仕事の魅力、やりがい以外に企業の認知向上へも寄与。また、今すぐ転職を考えていない層にも知ってもらうことができます。

編集チーム

まとめ

採用活動でお悩みのご担当者様へ

職業ブランディングメディアを活用して、仕事の魅力、自社の魅力を発信し続けることで、学生や求職者との接点・接触回数が増加し、想起率の向上に繋がるだけでなく、「採用活動早期化」への対策にもなります。
また、企業規模や知名度、給与や待遇ではなく、仕事のやりがい、その企業独自の魅力や働き方に共感して入社した人材は、やがて組織に欠かせない活躍人材になります。ぜひ、従来の採用手法に固執せず、職業ブランディングメディアという選択肢を取り入れてみてください。

※全研本社が運営するキャククルの資料請求フォームに飛びます

素敵な企業と人のご縁をつなぐ
こんな
職業ブランディングメディア

作っています

編集チーム

全研編集チーム

「理想とする職場になかなか出会えない求職者」と「素敵な企業」とのご縁をつなぐ。全研本社が得意とするコンテンツマーケティングを活用して、人材不足で悩む業界・企業の課題解決に貢献したいと思っています。

職業ブランディングメディア
・サイト制作事例
矢印

WEBディレクター

WEBディレクターになるには

歯科衛生士

歯科衛生士になるには

配送ドライバー

配送ドライバー

介護士・ヘルパー

介護・ヘルパー

タクシードライバー

タクシードライバー

交通誘導員

交通誘導員

エンジニア

エンジニア

製造業・モノづくりのお仕事

製造

建築業・家づくりのお仕事

建築業

WEBコンサルティング営業

WEBコンサルティング営業

「職業ブランディングメディア」と
「各採用媒体」の特徴の違い

求人広告媒体
一度に不特定多数に向けて情報発信ができる

求人広告媒体は応募まで完結できるので、担当者も手間がかからず、楽な一方で、給与や福利厚生充実度など条件面で惹かれている部分が大きいのが特徴。ファンになってもらうほど企業のビジョンや仕事へのやりがいに共感して応募してきている求職者は少ないでしょう。

新卒向けや公式採用サイト
求人募集からエントリーまで完結できる

企業に興味を持った学生・求職者へさらなる企業理解を促すなど、エントリーに大きく寄与するメディア。募集からエントリーまで完結できる点が便利でしょう。しかし、企業を知らないユーザーからするとわからないことがたくさんあります。また、新卒向けの採用サイトや公式の採用サイトでは、指名検索の流入しか見込めないため、求職者に「知ってもらう」アプローチが必要です。

職業ブランディングメディア
自社のことを知らない求職者にアプローチできる

お仕事のやりがい、魅力とともに、企業の認知向上を図れる職業ブランディングメディア。価値のあるコンテンツを発信することで、求職者の心理変容を促し、最終的にはこの企業で働きたいと思ってもらう動機づけまでが可能になります。ただ、応募フォームはなくそれぞれの企業の公式サイトへ導線をつなぐメディアになります。

編集チーム

ポイント

大きく飛躍する企業は、採用に本気で取り組んでいます。

オンライン施策のためどれも同じような立ち位置に見えますが、それぞれのメディアで役割や特徴は異なります。 企業がアピールしたいことを、そのまま伝えても求職者には伝わりません。彼、彼女等にとって価値のあるものに変換し「伝わる」ようにしなければなりません。

ぜひ、これらの求人媒体メディアの特徴を理解し、掛け合わせて採用活動に取り組んでみてください。

※全研本社が運営するキャククルのフォームに飛びます

時代と共に変化
人材採用の手法を紹介

人材採用手法のトレンドは、時代とともに変化しています。従来型採用方法と、新しい採用手法を一覧でご紹介します。

採用のミスマッチが生まれやすい

従来
人材採用方法

これまで主流だった採用方法のメリット・デメリットを要約。採用方法にはそれぞれ特徴があるので、違いを理解したうえで自社にとって適しているものを取り入れましょう。

  • 求人広告
  • 人材紹介
  • 自社採用サイト
  • 就活フェア・会社説明会
  • ハローワーク
求人広告

求人広告

人材紹介

人材紹介

自社採用サイト

自社採用サイト

就活フェア・会社説明会

就活フェア・
会社説明会

ハローワーク

ハローワーク

メリット
  • 不特定多数の人に向けて情報を発信できる
  • 情報収集段階の転職潜在層にもアピールできる
  • 初期費用がかからない
  • 採用担当者は応募者の選考のみに注力できる
  • 情報を制限なく自由に掲載できる
  • 採用コストを下げることができる
  • 自社に興味を持っていなかった求職者にも認知してもらえる
  • 他の企業のアピール方法を見ることができる
  • 無料で求人を掲載できる
  • 広告掲載期間の延長ができる
デメリット
  • 広告の内容だけで魅力を伝えるのが難しい
  • 作成に時間がかかる
  • 採用に至った場合、採用人数分の紹介手数料が必要
  • 自社に採用ノウハウが身につかない
  • 製作、維持、更新に費用がかかる
  • 求人媒体と組み合わせる必要がある
  • 大規模なものの場合、自社が埋もれてしまう
  • ひとりひとりとじっくり話すことができない
  • 管轄する地域の情報しか求人掲載ができない
  • 他社との差別化が図りづらい

表は横にスクロール出来ます→

メリット デメリット
求人広告
  • 不特定多数の人に向けて情報を発信できる
  • 情報収集段階の転職潜在層にもアピールできる
  • 広告の内容だけで魅力を伝えるのが難しい
  • 作成に時間がかかる
人材紹介
  • 初期費用がかからない
  • 採用担当者は応募者の選考のみに注力できる
  • 採用に至った場合、採用人数分の紹介手数料が必要
  • 自社に採用ノウハウが身につかない
自社採用
サイト
  • 情報を制限なく自由に掲載できる
  • 採用コストを下げることができる
  • 製作、維持、更新に費用がかかる
  • 求人媒体と組み合わせる必要がある
就活フェア・
会社説明会
  • 自社に興味を持っていなかった求職者にも認知してもらえる
  • 他の企業のアピール方法を見ることができる
  • 大規模なものの場合、自社が埋もれてしまう
  • ひとりひとりとじっくり話すことができない
ハロ
  • 無料で求人を掲載できる
  • 広告掲載期間の延長ができる
  • 管轄する地域の情報しか求人掲載ができない
  • 他社との差別化が図りづらい
編集チーム

そこで…

企業と求職者の「相互理解」が採用のマッチング精度をあげます

これまでの人材採用方法では、自社の望む人物と出会うのが難しい、採用のミスマッチが生まれやすいことから、新しい人材採用方法も生まれています。

矢印
採用のミスマッチが解消!

今、注目
人材採用方法

従来の採用方法に固執せず、時代に合わせた採用方法を積極的に取り入れてみてはいかがでしょうか。

ブランディングメディアを活用した採用

職業ブランディングメディアを活用した採用
編集チーム

POINT

職業の魅力を発信!まだ自社のことを知らない求職者にアプローチ

お仕事のやりがいや魅力、自社ならではの働きやすさを発信し、求職者に「この企業で働きたい!」と思ってもらう方法。中小企業は、知名度が低いため魅力が伝わりにくく、労働環境や雇用条件で大手と比べられたら勝ち目はありません。だからこそ、自ら採用したい人材にアプローチする「攻め」の採用活動をすることが重要です。

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全研本社について

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編集チーム

Vision

職業ブランディングメディアを通して、企業と求職者との出会いのきっかけをつくりたいと思っています。

様々な業界で人手不足が起こり、採用がうまくいかなかった為に、人手不足倒産、経営計画が未達成ということも起きています。手遅れになる前に、採用に関するお悩み・相談したいことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

編集チーム

全研本社

様々なITソリューションで、日本が抱える社会課題を解決できる仕組みを提供

「そこにない未来を創る」というビジョンを掲げ、私たちは、新たな出会いによって「価値が創造される未来」を目指し、チャレンジを続けています。職業ブランディングメディアが人材不足で悩む業界・企業のお役に立てれば幸いです。